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コーソルの技術情報

雑誌寄稿・WEBコラム

01.ユーザー目線でチェック! Oracle Database 12cの知りたいところ

掲載先:@IT

2009年のOracle Database 11g R2のリリースから約4年が過ぎた2013年6月、 Oracle Databaseの最新バージョンOracle Database 12c R1がリリースされました。 本連載では、Oracle Database 12c R1の主要な新機能をユーザーの立場に立って 実際に使用、評価し、新機能の活用方法や注意点を紹介します。

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02.目指せリア充!コーソル流 RAC 活のススメ ~シングル卒業~

掲載先:DB Online

業務でOracle DBを使用しているものの、これまでRAC環境に触れる機会がなかった エンジニアの方々にRACを実際に使っていただくための手助けとして、 様々なTipsをお伝えすることを目的とした6回シリーズ。 お手持ちのWindows 7環境でも簡単に11g Release2 RACを使用でき、 11g Release2 RACの特徴や注意点を掴める記事をお送りします!

  • 第1回 VMwareを使ったRAC環境構築のTips

    VMwareを使ったRAC構築手順の概要とTipsです。RACを構築するためには、OSの設定が肝となります。OSの設定を中心に構築時に注意すべき点をピックアップしてご紹介します。(青野 友香 著) 掲載日 2012年11月1日

  • 第2回 大きく変化したOracle RAC 11gR2のアーキテクチャ

    Oracle Real Application Clusters 11g Release 2のアーキテクチャについて触れていきます。 Oracle Real Application Clusters 11g Release 1と比べるとリソースの構成が大きく異なりますので、 RAC 11gR1 に触れたことのある人は戸惑うことがあるかもしれません。(加賀 行宣 著) 掲載日 2012年11月21日

  • 第3回 高可用性を実現する11g R2の接続、サービスのアーキテクチャ

    Oracle Real Application Clusters 11g Release 2から導入されたOracle Grid Infrastructureの新機能のうち、クラスタ管理の柔軟性を高める接続やサービスに関わる機能について説明します。(藤原 直人 著) 掲載日 2013年1月28日

  • 第4回 11g R2 RAC データベースへの接続フェイルオーバーとロードバランシング

    高い性能と高可用性を得るために必要な接続フェイルオーバー、ロードバランシングなどのクライアントから RAC データベースへの接続に関わる機能と、SCAN導入により改良されたクライアント・サイドにおける接続設定について説明します。(岡野 平八郎 著) 掲載日 2013年3月1日

  • 第5回 統合され、拡張された 11g R2 RAC ASM

    Oracle Real Application Clusters 11g Release 2を用いたシステムにおいてストレージ基盤となるOracle Automatic Storage Management(Oracle ASM)について説明します。(大城 千廣 著) 掲載日 2013年3月28日

  • 第6回 11g R2 RACとGrid Infrastructureのバックアップと障害復旧

    Oracle Real Application Clusters 11g Release 2 におけるバックアップと障害発生時の復旧について説明します。 前半では RACデータベースのバックアップと復旧について、後半では Oracle Grid Infrastructure に関連するさまざまなデータのバックアップと復旧について説明します。(宮川 大地 著) 掲載日 2013年5月7日

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03.Oracle Enterprise Managerをなぜ使うのか

掲載先:oracletech.jp

プリンシパルエンジニア 渡部 亮太が現場の視点からOracle Enterprise Manager(EM)を使うメリットを解説する4回シリーズ。

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04.Oracleトラブル対策の基礎知識

掲載先:@IT

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05.Oracle SE RACで手軽に高可用性システム

掲載先:@IT

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