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コーソルの技術情報

コーソルでは経験豊かなエンジニアが、Oracle Databaseに関するお役立ち情報を発信しています。
データベースのチューニングや設定にお役立ていただけます。

【Oracle版】エディション別利用可能機能一覧

■概要
 Toad for Oracleでは、ライセンスキーで利用できる機能の制御が行われます。
 そのため、購入したエディションによって使える機能が変わってきます。
 本ナレッジでは下記エディション毎で使える機能を分類しましたので、エディション選定の際、ご参照ください。
   - Toad for Oracle Base Edition
   - Toad for Oracle Professional Edition
   - Toad for Oracle Xpert Edition
   - Toad for Oracle Developer Edition
   - Toad for Oracle DBA Edition
   - DB Admin Module
 なお、DB Admin Moduleは、DB管理者向けの機能を集めたライセンスです。
 開発者エディション(Base Edition/Professional Edition/Xpert Edition/Developer Edition)には
 DB管理者向け機能がついていませんが、開発者エディションでDB管理者向け機能を使いたい場合に合わせて購入します。
 例) Xpert Editionを保有しているが、Statspackブラウザも使用したい場合
   追加でDB Admin Moduleだけ追加購入し、その際に発行されるライセンスキーへ差し替えることで、
   お持ちのXpert EditionでDB Admin Moduleが提供する機能も利用可能です。

■機能一覧
 機能は、Toad for Oracleのメニュー単位で利用可否を記載している。

図1:Fileメニュー
図2:Editメニュー
図3:Searchメニュー
図4:Editorメニュー その1
図5:Editorメニュー その2
図6:Sessionメニュー
図7:Databaseメニュー その1
図8:Databaseメニュー その2
図9:Databaseメニュー その3
図10:Databaseメニュー その4
図11:Databaseメニュー その5
図12:Debugメニュー
図13:Viewメニュー
図14:Team Codingメニュー
図15:Utilitiesメニュー
図16:Rerunメニュー
図17:Windowsメニュー
図18:Helpメニュー
図19:別アイコンメニュー

以下のTipsもあわせてご活用ください。
 - 製品導入要件
 - Toad for Oracleインストール手順
 - ライセンスキー変更手順

Toadは30日間、フル機能で無償トライアルも可能です。
Toadに少しでも興味を持っていただけたなら、是非次のページもご参照ください。
 ・トライアルのご依頼はこちら
 ・Spotligh概要ページはこちら
 ・Spotlight on Oracle機能紹介ページはこちら
 ・Spotlight on SQL Server機能紹介ページはこちら
 ・Toad概要ページはこちら
 ・Toad for Oracle機能紹介ページはこちら
 ・Toad for SQL Server機能紹介ページはこちら
 ・Toadの製品紹介資料ダウンロードはこちら